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総帥、もしかして外部を巻き込めば看板背負ってるのを気取ってる作家様(笑)には痛手になるとこまで見越してあの手に打って出たとかです?結果的にお相手はケツ捲って逃げ出したわけですし

蛮族に何言っても肩書は役に立たなくて、対応間違えたら頭に斧をぶち込まれるって教えてやっただけですよ。 あと、他人の作品の数字の根拠などを感情が邪魔して拾えないなら、評価者として資質に問題がありますね。 どんなクソ野郎でも有能で必要なら用いてきた私とは違うかな。