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「3月のライオン」で考える いじめのこと

~動きたくても動けないのはなぜ?~

物事をハッキリ言うことが出来ない人、挙句 自分を自殺に追い込んでしまう人、 関わりたくないとビクビクしてる人、いじめられっぱなしのヘナチョコ状態の人は この野郎って気持ちを使わないでしまっちゃってます。 引っ張り出してください。 ”この野郎 ”って気持ち、憎むという機能は 生き方にかかわる大事な機能です。 憎むという機能を使う訓練に いじめっ子を利用してください。 憎ったらしい人間がいたらうれしくなります。 あなたを自由にしてくれるのは憎むという機能です。 向かってくる人間片っ端から”この野郎 ”って気持ちを持ってください。 同僚でも、クライアントでも、親でも、クラスメイトでも、恋人でも、お客でも、雇い主でもみんな”この野郎 ”です。 いつでも”この野郎 ”を爆発させてやるつもりでいてください。 (→睨みつける。 →さらに喚き散らす。”コノヤロウ、テメェ、テメェ、テメェ ” →さらにガブッ。 →さらにグサッ …をいつでも使ってやるぞって気でいる) そうするとユーモアを持って接することが出来ちゃってたりしてしまいます。 理不尽、屈辱に向かっていけるのは憎しみです。 これを使わなかったらヘナチョコな生き方になります。 https://kkeeii.link/douga/itoosii/

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